top of page
未来の「あたりまえ」をつくる プラス

Instagram でフォロー

いっしょに考え、
答えをみつける。

府中のまちとくらしをデザインする
府中市議会議員 西村りくの仕事場へようこそ。

府中市議会議員として14年間、地域の皆さまと共に悩み、考え、現場を歩きながら「ささえあいの福祉」「安全なまちづくり」「みんな安心の防災」「未来創る子育て・教育」の充実に向けて、多くの市民相談を活動の軸に政策提案を重ねて来ました。
大衆とともに、との立党精神に基づき、「いっしょに考え、答えを見つける」をモットーに、自身のフットワーク、市議会会派の公明府中5人のチームワーク、国会議員や都議会議員、また全国のネットワークの力を十分に発揮し、生活者のための政治を貫いてまいります。

ここでは、市政報告や政策と実績、地域情報などの発信のほか、市民相談や地域課題に対するご要望、ご意見などもこちらからお受けしていますので、お気軽にご連絡ください。

web_top.jpg
府中市議会議員_西村りく_KeyVisual
fullsizeoutput_30a0.jpeg
IMG_1789.jpg
RIKU01.jpg
IMG_0860.JPG
いっしょに考え、答えをみつける。西村りく

​あなたの声から、すべては始まる。
まずはご相談ください。

ご意見・ご質問はもちろんですが、お困りの時はまずご相談を。

できることとできないことはあります。

でも、きっかけが見つかるかもしれません。

行政の窓口、国・東京都など全国の議員ネットワーク、弁護士・税理士・司法書士・行政書士など士業の方々との繋がりもあります。

まずはこちらからお気軽にご連絡ください。

TEL: 070-5554-0060

  • twitter
  • facebook
  • instagram

メッセージありがとうございました!

IMG_2713.jpeg

『公明、連立政権に区切り』から思うこと。

2025年10月11日

10日、公明党は26年間続いてきた自公連立政権を一旦白紙とし、これまでの関係に区切りをつけることを表明しました。

 

与党として責任ある政治を進める立場を今後も継続するにあたり、その前提となる基本姿勢、特に「政治とカネ」に関わる点について、その考え方と具体的な提案をもって継続的、段階的に求めてきたものの合意に至らなかったことが理由です。
https://ameblo.jp/riyor1/entry-12937969508.html

プロフィール

本名:西村 陸(にしむら りく)

1968年(昭和43年)4月24日

岐阜県土岐市生まれ(57歳)

1987年 岐阜県立多治見工業高校 デザイン科卒業

1991年 筑波大学 芸術専門学群 卒業

1991~2011年の20年間、セイコーエプソン(情報機器)→ピアス(化粧品)→日本コカ・コーラ(飲料)各社で商品・広告等のクリエイティブディレクション、アートディレクション、デザインマネジメントに従事。

その後、府中市議会議員選挙において、

2011年4月 初挑戦 当選(2,915票)

2015年4月 2期目当選(2,967票)

2019年4月 3期目当選(3,184票)

2023年4月 4期目当選(2,928票)

現在15年目。白糸台・朝日町・多磨町・紅葉丘・浅間町・天神町・新町の府中市の北東エリアを中心に、元気に活動中!

府中市議会 公明府中 幹事長/公明党 府中総支部長

府中市議会 令和7年度所属委員会

- 総務委員会

- 基地等跡地対策特別委員会

- 議会運営委員会[副委員長]

【資格】
- 国際UD
(ユニバーサルデザイン)検定・
中級

 [認定番号 第00097号]

- 防災士
 

【各種活動・参加団体】

- 押立・車返ささえあい協議会(OKS88)

- 府中市長野県人会

- アーティスト・コレクティヴ・フチュウ[ACF]

0929本会議後.JPG

©2019 by 府中市議会議員 西村りく. Proudly created with Wix.com

日本が戦争に巻き込まれないために。公明党の安全保障政策
00:59
若者が“希望を持てる社会”へ。給料が上がる実感を
01:00
おかもと政策LIVE #3【公明党公式】
43:16
子育て応援手当、支給へ|控除も手当も
00:44
500兆円の国民資産―暮らしに活かす「ジャパンファンド」構想
00:53
「災害は“いつか”じゃない。今、備える理由」
01:10
力による現状変更を許さない|ベネズエラ情勢に公明党の考え
01:00
2026/1/5 公明党新年仕事始め式 斉藤代表あいさつ
12:09
2026/1/2 新春街頭演説会
32:21
給食費の議論で、公明党が最後まで貫いたこと
01:00
給食費“無償化”――現場の不安と、子どもたちの笑顔を守るために
00:41
「早く決める」より大切なこと。民主主義のコストとは
01:10
bottom of page